誰も知らない世界で 僕がささやいてあげる  恋に落ちる切なさは 生まれ変わるメロディー

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10/4のスパークに申し込んだ!オーフェンプチ!たのしみ!
色がついているのは、プチパンフのカットだよ。

■世界にひとりだけ(キー坊とハーティア)
キー坊にはキスマークも歯型もつかないのですが、
ハーティアにはキスマークがつくので、
面白がってハーティアにキスマークを沢山つけたり、
つねってみたりするキー坊や、
体中あざだらけにされるハーティアで
頭がいっぱいな今日でした。
「あっ キー坊くびはやめて~ 詰襟だけど一応」
「えー?」
「顎の裏もダメ―!」

ラシィ「ハーティアさん今日、絆創膏がいっぱいですねぇ~。どうしたんですかぁ?」
ハーティア「……あー 聞いちゃうんだねー 髭剃りで失敗したってことで」
ラシィ「ひげ ほとんど生えないのにですか?」
ハーティア「…」
ラシィ「最近ー、ハーティアさんまっすぐアパートの方向に帰ってますし~、
     恋人でもできたのかなぁ~って」
ハーティア「……」
ラシィ「きゃっ!?ハーティアさん真っ赤ですよぉ~!?」
ハーティア「(幸せすぎて辛い!)……仕事、仕事しよ。ね?ラシィ」

昔バイト先の上司が、首回りにいくつもキスマーク付けたまま仕事してて
ちょう面白かったのを思い出した。あれ、絆創膏はってたんだったかな。


あとは燕尾服着てるハーティアを脱がしたい一日だった。

■キー坊のすごい所
・キー坊の唾液は、時間がたってもにおわない。完全に水。
・キー坊はちょっと変わった人間ポンプができる。
・毛が抜けない

■定期的にペン入れもデジタルで出来るのでは?とかんがえる
でもいつも結論は、
出来るか出来ないかではなく、楽しいか否かで考えた方が良い
ってなって、私はアナログに軍配を上げる。
あの ペンと紙が、すれる音がたまらない。
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by G-ran | 2015-06-15 19:32 | 雑記


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